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伊藤忠は「子会社」ファミマをどう改革? 細見新社長がめざす「再構築」

コンビニ大手3社の一角を占めるファミリーマートが転機を迎えている。新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり、2020年3~8月期の上半期連結最終損益は107億円の赤字(前年同期は381億円の黒字)に転落。親会社の伊藤忠商事はテコ入れのため約5800億円を投じて完全子会社化に踏み切り、新社長を2021年3月1日付で送り込む。果たして「ファミマ」はどのように生まれ変わるのか。

Source: J-CASTニュース
伊藤忠は「子会社」ファミマをどう改革? 細見新社長がめざす「再構築」

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