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札幌日大決勝進出、憧れ兄の思い胸に甲子園狙う主将

日刊スポーツ

札幌日大が帯広農を11-2の7回コールドで下し、準優勝した16年以来3年ぶりの決勝に進出した。 6-2の5回1死満塁で、全道大会初スタメン、背番号14の加藤愛稀主将(2年)が、試合を決定づける中前2点適時打を放った。札幌円山での13日の…
Source: 日刊スポーツ(野球)
札幌日大決勝進出、憧れ兄の思い胸に甲子園狙う主将

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