スポンサーリンク

物議醸したガッツポーズと決別選んだ西純矢/連載4

日刊スポーツ

阪神ドラフト1位・西純矢投手(18)のガッツポーズは、世間に注目された。18年夏の甲子園2回戦・下関国際戦。西は初回を3者凡退に抑えた直後、球審に呼び止められた。「必要以上にガッツポーズをしないで。試合のテンポを速くするために、早くプレ…
Source: 日刊スポーツ(野球)
物議醸したガッツポーズと決別選んだ西純矢/連載4

タイトルとURLをコピーしました